今日の献立
本日は、サツマイモご飯です。
茨城県産の紅あずま芋を使用します。
小さく切って流水にさらしアク抜きをします。
ザルに上げて水切りし、甘みを引き出すために一度蒸します。
コシヒカリと共に、昆布出しに塩をきかせて焚きこみます。
当店の場合はサイコロ状にはせず、やわらかくしてご飯との一体感が出るようにしております。
それほど甘ったるくはなく、意外なほかおいしいご飯です。
◆おかず◆ ちくわの磯辺揚げ
高野豆腐の卵とじ
国産ブロッコリー
茨城県産の紅あずま芋を使用します。
小さく切って流水にさらしアク抜きをします。
ザルに上げて水切りし、甘みを引き出すために一度蒸します。
コシヒカリと共に、昆布出しに塩をきかせて焚きこみます。
当店の場合はサイコロ状にはせず、やわらかくしてご飯との一体感が出るようにしております。
それほど甘ったるくはなく、意外なほかおいしいご飯です。
◆おかず◆ ちくわの磯辺揚げ
高野豆腐の卵とじ
国産ブロッコリー
昨日のホタルイカご飯、大変好評ですぐに完売してしまいました。ありがとうございました!
本日は、約2ヶ月ぶりのじゃこ菜めしです。
今回は蕪(カブ)の葉を使います。
蕪も終わりに近づいてきました。このご飯も今回で最後でしょうか?
蕪の葉を約1ミリの幅で細かく切り、サッと熱湯に通します。
一度、熱湯に通すことによって、青臭みを取り除きます。
一気に冷まして、しっかりと水分をしぼり、塩もみします。
昆布だしにジャコを入れ、ご飯を焚きます。
焚きあがったら約15分蒸らして、用意しておいた蕪の葉をご飯にまぶして出来上がりです。
シンプルですが滋味深いご飯です。
◆おかず◆ 玉ネギとシソの葉のかき揚げ
南瓜(カボチャ)の旨煮
国産大豆の煎り卯の花
本日は、約2ヶ月ぶりのじゃこ菜めしです。
今回は蕪(カブ)の葉を使います。
蕪も終わりに近づいてきました。このご飯も今回で最後でしょうか?
蕪の葉を約1ミリの幅で細かく切り、サッと熱湯に通します。
一度、熱湯に通すことによって、青臭みを取り除きます。
一気に冷まして、しっかりと水分をしぼり、塩もみします。
昆布だしにジャコを入れ、ご飯を焚きます。
焚きあがったら約15分蒸らして、用意しておいた蕪の葉をご飯にまぶして出来上がりです。
シンプルですが滋味深いご飯です。
◆おかず◆ 玉ネギとシソの葉のかき揚げ
南瓜(カボチャ)の旨煮
国産大豆の煎り卯の花
本日はお客様のリクエストで、ホタルイカご飯です。
今の時期、おもに日本海側で漁獲される小さなイカです。
一番有名なのは富山県ですが、今回は但馬・浜坂のホタルイカを使用します。
産地直送です!
小さいイカですので、一杯まるごと使います。(イカの場合は一杯、二杯と数えます)
今回は、約1,000杯のホタルイカを仕入れました。
通常、丁寧な仕事をするならば、目玉、くちばし、甲羅(軟骨)を取り除くのですが、
いかんせん、数がものすごく多いですので、特に口に触る目玉のみを取り除きました。
どうかご勘弁くださいまし。
ホタルイカをサッと茹で、掃除した後に生姜と共にお出汁で炊き込みます。
大量のイカを丸ごと炊き込みますので、とても濃厚なイカ飯になります。
このご飯はおそらく最初で最後になると思いますので、話の種にいかがでしょうか?
◆おかず◆ 揚げ出しなすび
カブの風呂吹き
ウェッジポテトフライ
今の時期、おもに日本海側で漁獲される小さなイカです。
一番有名なのは富山県ですが、今回は但馬・浜坂のホタルイカを使用します。
産地直送です!
小さいイカですので、一杯まるごと使います。(イカの場合は一杯、二杯と数えます)
今回は、約1,000杯のホタルイカを仕入れました。
通常、丁寧な仕事をするならば、目玉、くちばし、甲羅(軟骨)を取り除くのですが、
いかんせん、数がものすごく多いですので、特に口に触る目玉のみを取り除きました。
どうかご勘弁くださいまし。
ホタルイカをサッと茹で、掃除した後に生姜と共にお出汁で炊き込みます。
大量のイカを丸ごと炊き込みますので、とても濃厚なイカ飯になります。
このご飯はおそらく最初で最後になると思いますので、話の種にいかがでしょうか?
◆おかず◆ 揚げ出しなすび
カブの風呂吹き
ウェッジポテトフライ
本日は、今シーズン3度目の筍(たけのこ)ご飯です。
しかも今回は「ぜいたく筍ご飯」になります。
いったい何が贅沢かといいますと、ご飯に入る筍を厚めに切ります。
その他に、おかずに若竹煮が入ります。
若竹煮とは、若布(わかめ)と竹の子を炊き合わせた春の出会いものです。
たっぷりの上質のお出汁を使い、薄味でしっかりと煮含めました。
今回はかなりご満足いただけるかと思います。
お値段は据え置きの500円です。
よろしくお願いいたします!
◆おかず◆ 若竹煮(宮城産 新物ワカメ+福岡産 筍)
頭芋の空揚げ
突きコンニャクのみそ和え
しかも今回は「ぜいたく筍ご飯」になります。
いったい何が贅沢かといいますと、ご飯に入る筍を厚めに切ります。
その他に、おかずに若竹煮が入ります。
若竹煮とは、若布(わかめ)と竹の子を炊き合わせた春の出会いものです。
たっぷりの上質のお出汁を使い、薄味でしっかりと煮含めました。
今回はかなりご満足いただけるかと思います。
お値段は据え置きの500円です。
よろしくお願いいたします!
◆おかず◆ 若竹煮(宮城産 新物ワカメ+福岡産 筍)
頭芋の空揚げ
突きコンニャクのみそ和え
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プロフィール
HN:
しきしき
年齢:
18
性別:
非公開
誕生日:
2007/10/08
職業:
料理家
趣味:
料理とお菓子の研究
自己紹介:
以前はこだわりの料理屋を営んでおりましたが、より沢山の方に召し上がっていただきたく、炊き込みご飯と雑菓子の店を本町にオープンいたしました。どうぞよろしくお願いいたします。
<営業時間>
11:00より売り切れ次第終了
<定休日>
土・日・祝祭日
<所在地>
大阪市中央区久太郎町2-5-18
<電話>
(06)6245-5636
<ご予約>
8:00~11:00までにお願いいたします。
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